東京農業大学の大学職員求人

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東京農業大学の大学職員求人

東京農業大学では事務職員の中途採用を実施していることがあります。ただし大量採用することは少なく、若干名の募集になります。東京農業大学のホームページに教員・職員公募案内というページがありますのでこちらで最新の情報を確認しましょう。東京農業大学の一般事務ですが、主に2つの職種で募集が出ています。1つは決算や収支管理の経理や財務全般を担当する職員です。そしてもう一つが対外関係業務で、教育の国際化を推進する役割を担います。

いずれの業務を希望するかによって、応募資格が変わってきますので注意しましょう。経理・財務業務全般を希望するのであれば、経理の業務経験を持っている人で決算や財務分析のできる人が対象となります。対外関係業務の場合、英語力が要求されます。TOEICで言うと750点以上のスコアになりますので、日常生活が問題なく行えるようなハイレベルのスキルが必要になります。東京農業大学では、世田谷と厚木、網走、千葉、高崎、東松山にキャンパスや付属の高校を展開しています。就職すれば、このいずれにも配属される可能性があります。そのことも頭に入れて、応募するかどうかを決めましょう。

勤務時間ですが、8時半から17時までとなります。ただし東京農業大学の傘下に東京情報大学があって、就職後こちらの教育機関に配属されることもあります。この場合には、9時から17時半が基本的な勤務時間となります。土日祝日休みの週休2日制を採用していて、その他にも夏季・冬季休業や創立記念日などの休みが用意されています。さらには有給休暇として初年度15日・2年目以降は20日取得可能です。出産休暇や育児休業、子どもの看護休暇なども完備されているので、女性も出産後継続的なキャリア形成することが可能です。

社会保険完備の他にも条件を満たせば、住宅手当や家族手当、勤続手当、通勤手当が基本給とは別途に給付されます。東京農業大学の大学職員の募集ですが、「任期制」職員の募集の場合がありますので注意しましょう。これは一種の契約社員のような形態で、一定期間勤務する条件の有期の職員となります。基本的に契約期間は3年間となっています。ただし3年の任期が満了して、双方異存がなければ、専任職員として正社員としてその後は勤務することが可能です。専任職員になることを前提にしていますし、待遇面で違いがないので、任期制職員といっても扱い的には専任職員とほぼ同等と思ってもらっていいでしょう。

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