明治大学の大学職員求人

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明治大学の大学職員求人

先日、早稲田大学を追い抜いて受験者数が日本一になったというニュースがあった明治大学です。1881年に明治法律学校として創設されて以来、日本を代表する私立大学に発展しました

今では東京6大学の1つとして、各方面で高い評価を受けています。その現状を見る限り、明治大学で職員として働きたいという場合、やはり難易度は高くなると思うのですが、いかがでしょうか? そこで今回は、明治大学のホームページや転職エージェントなどの情報を参考に、明治大学の大学職員求人についてまとめてみたいと思います。東京6大学のような名門大学で働きたいと考えている人は、ぜひとも参考にしてください。

■人材のニーズは常にある
結論から先に言いますが、明治大学の大学職員に対する募集は、豊富に出ている状況です。そもそも明治大学は日本を代表する総合大学で、10の学部と12の研究科を持ち、現在までに50万人を超える卒業生を輩出してきました。付属高校、中学校も抱えるほどの一大教育機関なので、その分だけ運営にスタッフの力が必要になります。

実際、スタッフも多様な形で採用を行っており、新卒、経験者採用、嘱託職員、人材派遣登録などの形で募集が出ています。とにかくキャリアを作りたい、大学職員としての経験を積みたいという人は、明治大学の外郭企業が管理する一般事務補助の派遣仕事を始めてもいいと思い¥ます。 そこでキャリアの第一歩を踏み出し、その後、総合職に飛び込んでいくというキャリアプランも見えてきます。

■募集人員も多い
しかも明治大学は学生も多く規模も巨大なので、スタッフの募集人員もかなり多い部類に入ると言えます。2015年度の専任職員に関していえば、募集人員は15名程度とかなりの数に達しています。 通常の私立大学では、そこそこの規模がある大学でも数名の募集が基本になります。明治大学に関していえば、15名ほどとそれなりのボリュームで募集しているので、チャンスはたくさんあるといえるかもしれません。ただ、その分だけ知名度も高く優秀な人材と戦う必要があるので、準備だけは万全に行ってください。

以上、明治大学の大学職員求人でしたが、いかがでしたでしょうか? 職員になるためには4年制大学を卒業する必要がありますが、明治大学出身者である必要はありません。現状で他大学の人材もたくさん活躍しているので、積極的に応募してみるといいかもしれません。

ちなみに仕事内容は経営企画、広報、財務、システム企画、総務、公開講座事業、教務、学生支援、就職支援、社会連携、研究推進、国際連携などといろいろとあります。前職の経験が何らかの形で生きる可能性は高いので、思い切ってチャレンジしましょう。

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